金城学院大学生の一人暮らしの特徴

このコラムでは、金城学院大学の学生がどのような場所に住み、どのように通学し、どのような生活圏で一人暮らしをしているのかを詳しく紹介します。これから一人暮らしを始める皆さんの参考になれば幸いです。

一人暮らしの特徴
  • 大学の最寄り駅である「大森・金城学院前駅」のある名鉄瀬戸線沿線に住んでいる学生さんが多いです。

  • 大学のある守山区の瀬戸線沿線は住宅地ということもあり、比較的落ち着いて住みやすい地域です。

 

住んでいる場所

良く住んでいるエリア:
大森・金城学院前エリア
…大学へは徒歩で10~15分程度です。コンビニエンスストアはありますがスーパーマーケットはありません。

小幡エリア…物件数は多く、金城学院大生専用や女子専用物件もあります。スーパーマーケットや飲食店も豊富です。
大学までは自転車で15~20分です。名鉄で大森金城学院前駅まで行って通う場合は20分程度かかります。

大曽根エリア…近くには名城大学・名古屋大学のキャンパスがあり、交通の便もいいので他の大学生も多く住んでいます。
大規模ショッピングモールもあり、名古屋の中心地である栄にも便利がよい場所ですが繁華街でもあり、飲食店や居酒屋が多くあります。

 

※オレンジ色が金城学院大学生が多く住んでいるエリアです
大学の寮

大学寮はありません。

家賃相場

3.5万~7万円
大曽根駅に近いほど家賃は高くなる傾向にあります。

お部屋の空室情報が出る時期

現在入居中の学生の退居確認の関係上、1月中旬以降の予定です。

その他

キャンパス間の移動:学年によるキャンパス間移動はありません。